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パラダイス2111の中身

あなただけの未来の記憶

セルフ・イメージとセルフトーク

未来の記憶の自動化

成功できる仕組みの構築

教材提供方法

人生の目的知ってる?

自分の使命知ってる?

質問・連絡メール


※HPの更新は休止中。


セルフ・イメージとセルフトーク パラダイス2111の中身
▼人生を支配しているのはセルフ・イメージです。


人は自分が持つセルイメージ以上の人間になれなければ、それ以上の人になる事も出来ません。


※重要:『セルフイメージ=コンフォートゾーン』という事です。

自分にそれが

できる
できない

これを決めているのがコンフォートゾーンというもの。

一般的には
自分の居心地の良いゾーンという表現をすることが多い。

「自分らしい結果」と言えばもう少し分かりやすいだろうか?


数学のテストで70点なら取れけど
90点は取れないというのも

数学のテストは70点取れるというコンフォートゾーンの中にいるということ。

90点取るためには
現在の70点取れるというコンフォートゾーンを飛び出して
90点取れる!
というコンフォートゾーンに行かなければならない


働いている人なら

自分の年収は380万円であれば
380万円というのがコンフォートゾーンで
800万円という年収はちょっと
どうあがいても無理でしょう?

という380万円がその人の年収のコンフォートゾーンになっている。

800万円の年収にするには
800万円のコンフォートゾーンに移行しなければならない。

380万円のコンフォートゾーンのままでは
何十年たっても年収800万円には届かないだろう。

コンフォートゾーンとは
ある意味
自分らしさというもの。

800万が自分らしさとなれば
年収800万円がコンフォートゾーンとなる。

年収800万円が自分にふさわしいと思えるようになるために
言葉を換えれば

年収800万円のコンフォートゾーンニなるためには
何が必要か?

という事になるのだが・・・・


どうしたら
コンフォートゾーンを上げることができるのか?

それは・・・


800万が自分らしさとなれば
年収800万円がコンフォートゾーンとなる。

年収800万円が自分にふさわしいと思えるようになるために
言葉を換えれば

年収800万円のコンフォートゾーンニなるためには
何が必要か?

という事になるのだが・・・・


どうしたら
コンフォートゾーンを上げることができるのか?

そもそも
コンフォートゾーンというもののベースは
複数の構成要素から成り立っている

自分らしさの主な構成要素と言えば
セルフイメージが上げられる。

セルフイメージとは
自分で自分の事をどう思っているか
という自分のイメージなのですが

このセルフイメージというのは
他人からの評価によって成り立っているんです。

これはどういう意味かと言うと

仮に生まれてから
自分ひとりだけでずっと生きていたとすると

自分が自分であるという認識は生まれないんです。

えっそうなの?

と思うのであれば

自分が何もであるか
説明してください。

きっと自分そのものを説明することは出来ない筈です。


何?
意味が分からない?

では
少し例を出すと

自分という人間を説明するには

まず
名前がありますが

名前はあなたそのものではありません。

住んでいる住所もあなたではありません。

勤めている会社
通っている学校を言っても

あなたが所属する組織ではあるかもしれませんが
あなた自身ではありません。

名前 住所 所属先を述べても
あなたを説明しきることはできません。

もし
寝ている間に
まったく言葉の通じることのない
原住民の中に置き去りにされたら
あなたは
自分を説明することはできないでしょう。

話が少しそれちゃいましたね。
戻しましょう。

セルフイメージがまさにそれで

自分だと思っているものが
名前や年齢や住んでいるところや
肩書きだったりするように
他のものに置き換えないと説明することができないのと
同じように・・・・

セルフイメージも
他の人からの自分への評価がベースになっています。


えっ



そう
自分のイメージが
他の人から見た自分

だってことなんです。



やれやれ

他人の評価が自分のイメージだって?

他人の評価という鏡を通して
自分というものを確認するしか
手だてがないというのが現状なんです。


なので
当然他人の評価というのは
自分の近しい人になるのですね。

親や兄弟、友人や学校の先生など
からの自分への評価が自分というイメージの基準となるのです。

この他人からの評価がセルフイメージとなり
セルフイメージという設計図によって
自分らしさというコンフォートゾーンが出来上がっているのですね。

なので
コンフォートゾーンを上げるためには
セルフイメージを変える必要があります。

つまり、他人から受けた自分への評価を変えることで
セルフイメージを変え、コンフォートゾーンを変えることができるようになるのです。

年収800万円になるには
年収380万円だった自分のセルフイメージを
超えた年収800万円の自分のセルフイメージを作ることが必要なんです。




セルフイメージとは、自分とは大体こんなものだという『思い込み』です。

そもそも、セルフイメージは親や友人、学校の先生など身近な他人からの評価がベースになっています。


つまり、自分自身の可能性を他人が勝手に評価して決めてしまっているということです。

あなたは他人に自分の人生を決めてほしい人ですか?

違いますよね。

でも、実際には他人の評価に依ってセルフ・イメージは創られています。
これってショックな事実ですよね。


残念ながら、このHPでも紹介しているように

無意識脳にプログラムされている情報の95%がマイナスのプログラムです。

この95%のマイナスのプログラムの殆どが、他人からの評価に依るものです。

親心から子どもにやってはいけない事、駄目な所ばかりを治すように口うるさく言われたり・・・

それがマイナスのセルフイメージ・マイナスのプログラムとして作られてしまったのです。

プラスのセルフイメージやセルフトークを入れようにも、すでに無意識脳のプログラムの95%近くは満杯状態。

それもほとんどがマイナスのプログラムで溢れかえっています。

どんなに役に立つノウハウやスキルであっても、そのノウハウやスキルという種が植えられる土が耕されていなかったり十分な水や栄養が行き届かなかった環境であるなら
撒かれた種は収獲を見ることなく発芽さえもすることなく土の中で腐ってしまうことでしょう。

なんだか
難しそうですね。

でも
そうでもないんですよ。

自分のセルフイメージを変えることは・・・・



過去の他人からの評価を変える・・・・セルフイメージの素材は他人からの評価だから


他人からの評価をどうやって知るのか?

これが問題ですね。

でも、これって知ろうと思えば知ることがでえきます。



セルフトークを聞けば

他人から言われた言葉を知ることができます。


セルフトークって何?かというと

自分が自分に呟くその呟きのことです。

このセルフトークは意識されていないため
なかなか気がつかないものなんです。

何故なら

セルフトークは
3倍~6倍速というスピードで呟かれているからです。

普通の人がトレーニングなしで聞きとれるのは2倍速チョイです。
3倍速になると殆どの人が聞き取れません。

こういったセルフトークが沢山 自分の意識には認識されないで
呟かれ続いているのですね。

このセルフトークの影響は 自分が考えているほど影響が大きいんです。

人間は
意識している領域よりも
無意識の領域の方がその占める割合も大きい(20対80)→もっと無意識の領域の方が大きいと思う。


飛行機をイメージすると解りやすかもしれません。

飛行機は鉄の塊でとっても大きく重たいです。

それをコントロールするのはパイロットで
2人でコントロールしています。

パイロットは離着陸や緊急時以外は
基本的に自動操縦(オートパイロット)で運航し目的地までいきます。

パイロットが意識領域として、自動操縦(オートパイロット)が無意識の領域です。

基本的にパイロットが把握できる領域は目視できる機器類を含めて
非常に限られたものです。

人間も
歩く動作ひとつとっても
赤んちゃんのころからハイハイから始まって
結構な練習を積んで歩けるようになりました。
この練習を積みかされるプロセスで

意識領域→無意識領域に歩くという動作が移行していって
頭で考えなくても歩こうと思えば
歩けるようになったわけです。

無意識領域には
歩くという動作など
生まれてから今までの経験や訓練等によって習得してきた
数々の習慣化したもの等が無意識領域に入っているのです。


この無意識領域の中に
過去 第三者から言われた自分への評価(あなたってこんな人という情報)が
その時に言われた言葉や態度や顔の表情などがセルフトークとイメージとその時の受けた
感情の記憶が情動記憶となりセルフイメージとしてしまわれているのです。


この第三者から評価された自分へのメッセージがセルフトークとなって

目の前に起こっている出来事にたいして

それは 自分にできる?
    自分に出来ない?
のジャッジを過去の情動記憶を引っ張り出して瞬間的に判断しているのです。

※情動記憶→強い感情の伴った出来ごと・経験体験などの記憶

セルフイメージが現在のコンフォートゾーンを決めているということが
これで何となく理解できましたか?

コンフォートゾーンが
過去の第三者からの評価で作られ
言葉・イメージ・感情という情動記憶によって
現在起こっている出来事に対して

自分はできる?
出来ない?の評価を情動記憶により瞬時に下しているのですね。


なので過去の情動記憶の範囲がコンフォートゾーンの範囲で 
もあるわけです。
   
   
過去の第三者からの評価以外のものはコンフォートゾーンの範疇を
超えるわけです。

   
なのでコンフォートゾーンを超えるような事が出てくると 
たちまち拒否反応が痛みとして起こるわけです。

   
ブレーキが思いっきり踏まれるんですね。
危ない!

・・・と過去の情動記憶の中からセルフトークとして
呟かれるわけです。

   
コンフォートゾーンを超えるためには
今までのコンフォートゾーンを超える
強い情動記憶が必要になります。

     
過去の情動記憶の枠がコンフォートゾーンであるので
このコンフォートゾーンを超えるためにビジュアライゼーションやイメージトレーニングを
行い。過去の情動記憶を上回る強い情動記憶を作るために行うのですね。

パラダイス2111は
セルフイメージを強力に書き換える道具・ツールだと言えます。

引き寄せの法則を働かせるのキーワードは 『臨場感』
臨場感とは何か?

現実にそれが起こっている場面に身を置いているような感覚のことです。

脳は現実とイメージを区別することができなのですが、この場合のイメージには臨場感が伴っていることが条件となります。臨場感の伴っていないイメージは単なる写真と同じで、脳に現実と思わせるだけの十分な情報としては認識されないのです。
⇒クリック詳しくは脳の特性と成功をご覧ください。

イメージが現実化するためには臨場感が伴っていなければそのイメージは決して現実化されることはありません。


臨場感を伴ったイメージを行うにはリラックスが大切です。


パラダイス211はタイムマシーン 
過去を変え 現在を変え 未来さえも変える!



過去の出来事を変えて現在に戻ってくると未来が変わる、そんな夢のよなタイムマシーンをパラダイス2111では可能となります。

未来は無限の可能性が開けています。過去と同じように未来も1回しかありません。一瞬先の選択をすることで全く違った未来がやってきいます。

パラダイス2111は未来の記憶を創る事ができます。

未来のイメージの中でよりよい未来を選択する訓練をすることによりよりよい未来を自分自身に引き寄せる事が可能となります。

アクセルとブレーキを同時に踏んでいては、前には決して進みません。 自分の夢や願望 の陰に潜む、成功を阻むマイナスのエネルギーであるブレーキを外していきます。

過去が引き起こしているマイナスの体験を現在や未来に映し出しています。過去が引き起こすマイナスの体験から解放され、明るい現在と未来を再構築することができるようになります。

今まで繰り返されてきた数々の選択・・・。もしあの時 別の選択をしていたら今頃はきっと・・・・・。

誰もが 様々な選びの結果として現在生きていますがもし、もう一度 大切な選択する場面に戻ることが出来るとしたら・・・・・・。

選択することのなかった世界を未来に再構築することができます。


意識・無意識の世界の枠を超えた過去・現在・未来をパラダイス2111により自由に行き来することができます。

パラダイス2111は時空を超えたイメージの世界を体験することができます。未来の世界を創造する事ができます。


成功や幸せとは
夢や願望を達成した後に感じるのではなく、
夢や願望を叶える為に計画したり、計画を実行している過程で感じるモノ。